トップクラスと★数の対応表
クラス |
★の数
(☆=0.5:★=1) |
| 4~7 |
☆ |
| 8~12 |
★ |
| 13~17 |
★☆ |
| 18~22 |
★★ |
| 23~27 |
★★☆ |
| 28~32 |
★★★ |
| 33~37 |
★★★☆ |
| 38~42 |
★★★★ |
| 43~47 |
★★★★☆ |
| 48~50 |
★★★★★ |
使い魔のプロフィールカードよりも詳細な値(クラス)が使い魔ごとに設定されている。
例えば★4の項目のトップクラスは38~42のどれかであり、使い魔の種類ごとに異なる。
そのトップクラスからDrop0~Drop4が起こり、個体差となるのは前述の通り。
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★4の項目のトップクラスは38~42とある。例えば★4のモンスターの場合、クラスの最高値が38~42で、同じ★4でも38が最高のクラスのモンスターもいれば、42のモンスターもいるということが分かる。★4のモンスターのクラスが38~42ではなく、最高値がその中のどれかだということだろう。よくあるドロップ計算の表には、例えばゴールドマインのVTLのトップは38とあるので、ゴールドマインは全モンスターの中でも、★4の部類ではVTLは最低だと理解できる。あくまでこの段階では、だが。